「前を向いて黙々」から「みんなで向き合って会話する」学びへ!講義のイメージが180度変わった
「公務員になりたいけれど、1人だけで合格を目指すのは不安…」そんな思いから専門学校への進学を決めました。高校までは先生の話を静かに聞く授業が当たり前でしたが、立志舎に入学して一番驚いたのは、机が向かい合う形で配置されていること!最初はそのスタイルに驚きましたが、ゼミ学習で友達と会話しながら解き進めるうちに、勉強に対するイメージがガラッと変わりました。一方的に教わるだけじゃないから授業中も退屈せず集中できて、得意な「判断推理」の文章問題を解くのがどんどん楽しくなりました。先生方も問いの読み方から一から丁寧に教えてくれるので、難しい問題も安心してチャレンジできます。
「教え合い」を毎日続けることで、知識が深まり「相手に伝える力」が飛躍的にアップ!
授業で大切にしているのは、「分からないところは素直に質問して、自分が理解できている問題は友達にどんどん教えてあげる」ことです。自分が理解しているつもりでも、いざ人に説明しようとすると上手くいかないこともありますが、毎日「教える」経験を重ねることで、自分の頭の中が整理されて「伝える力」がすごく身につきました!ゼミ学習で「ここどうやって解くの?」「こうやると解きやすいよ!」とクラスメイトと相談し合い、一緒に難問が解けた瞬間の達成感は本当に格別です。教え合う環境があるからこそ、知識がしっかり定着していくのを実感しています。
同じ目標を持つ最高の仲間と親身な先生!勉強もバイトも部活も全力で楽しめる毎日に
公務員試験という同じ目標に向かって励まし合える仲間がたくさんできたのは、日頃からコミュニケーションを取れるゼミ学習のおかげです。分からないことをいつでも気軽に質問できる親身な先生方との「良い距離感」や、授業と休憩の絶妙なメリハリがあるおかげで、無理なく自分のペースで勉強を続けられています。放課後は早く終わる日を活用してアルバイトに行ったり、部活で体を動かしたりと、自分の好きな時間もたっぷり確保できています。「勉強だけ」に追われるのではなく、仲間と一緒に高め合いながら、毎日を全力で楽しめていることが自分にとって一番大きな成長です!
在校生・卒業生の声
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